Halloween is coming ですね〜
日米もすっかりハロウィンの装飾がされています(*^^*)
さてさて、ラストの近づいて来た私のアーロン先生の授業ですが、
今回のトピックは、euthanasia でした!euthanasia = mercy killing
安楽死です〜
反対か賛成か…からスタートし、自分はどう死にたいか。。
たとえば…
terminal illness について話していたときは、
生徒A
When my grandpa died, he had been at a hospital for a while and...中略...and all family could stay with him at his last days. we were happy.Aaron
We, right? how about himself? it's a little selfish.じゃない?私
indeed, terminal care is the time for family to get ready to accept the death.生徒B
euthanasia needs a patient's clear will because without it, there would be a family argument. I totally agree with her!結婚する前なら家族とは親になるんだろうけど…結婚して自分自身の家族を築くと、親、夫、子と複雑になるから、家族の意志は一つには決まらないはず。
と、白熱?しました。
アーロン先生は、じゃない?だけなぜか日本語でいいます(笑)和みます♡
最後に、先生がどうやって死にたい?と。
私:
after cleaning up my room! アーロン先生には、how? だよと言われてしまいましたが(笑)
Probably I'm too young to think how I die seriously. ideal deathは、経験や状況で変わっていくものなのでしょうけど。今の私は、シャネルのスーツを着てから死にたいです(笑)
次のトピックは、Dream!明るい話でよかった〜と、クラスメイトのみんなで話しながら帰りました♡
新宿校スタッフからコメント今回のトピックは日本語でディスカッションするのも難しいくらいの内容でしたね

しかし私は個人的にHarukoさんの意見に同感しちゃいました

このように、先生と生徒さんという関係を超えて白熱??(笑)したディスカッションを
毎回繰り返す
Active Communication来週も充実した会話ができますように頑張って下さいね

posted by student at 18:30|
新宿校Harukoさんのレポート